どうも、これからマッコリの事白い悪魔って呼びます。安藤ですこんにちわ。
久しぶりに韓国料理を食べました。 辛い物ってなんかお腹一杯になりますよね…
本日M姉さんに連れられ「高井戸温泉」デビューしてきましたよ。
いや〜いいお湯でした。
昨日考え事しながら掌掻いててふと気付いたら血まみれになってて「えっ!?」って超びっくりした(アホだ…)その赤みと腫れが良くなりましたよ!!
湯治サイコー!!
体重計乗ったら1キロ痩せてたんだけどビール飲んじゃったからもう相殺DEATH☆あは
安藤は温泉所群馬出身でございますが全然温泉にうるさくありません。
伊香保はまあ近いですから。 正月実家に帰ってる時とか、友達にドライブ連れて行ってもらったらなんか知らないうちに地味に道迷って気付いたら雪深い榛名山!?
っていうかこの車バリバリの軽な上にノーマルタイヤで路面超凍結してますけど!?
登り始めたからには降りるしか無い榛名山、山頂に近付くにつれ霧まで濃くなってきてなんですかコレは地獄のドライブ!?
っていうか私なんかした!?
罰ゲームですよネ!?
なにアンタ(友達)いつの間にイニシャルDにはまったんですか位の感じで山を降りたらそこは伊香保だった位の若干身近な存在なんですが
水上温泉は上京してから初めて行ったし 草津なんて2年前に初めて行った。
草津温泉に行った理由…
その年の正月、実家のシャワーのヘッドが何でだか知らないけど真っ二つに壊れていた。
両親は風呂派だから不自由はないらしく、その二つに割れた部分を輪ゴムで留めているというデンジャラス&アグレッシブな状態での使用を余儀なくされた。
正面からは10本位しかお湯が出ていなく、後ろに向かって天高く吹き出す湯一筋。
も、身体なんて暖まる訳も無い。
そうして私は思った。
そうだスーパー銭湯行こう。
親友ゴッド美砂子宅の風呂が壊れた時も二人で行ったではないか。
忘れもしない1月3日夕方18時過ぎ、早速ゴッドに電話した私。 「美砂子〜スーパー銭湯行こう。シャワー壊れてるんだ家。身体暖まらなくて寒いからさ。」
「お〜いいよ。…でもさ、どうせなら温泉行こうよ温泉。草津。」
明日から仕事のはずのゴッド美砂子、私はどうせ冗談だろうと思い、軽い気持ちで同意をした。
20時
なんだか人数が4人になって草津に向かってる私
22時
やっと草津に到着する私(若干何が何だか良く分かってない)
公共温泉という無料で入れるお湯に入るも、シャワーも何も無い浴場で、「コレは違う」と疑問に思う私。
私の本来のテーマとしては スーパー銭湯に行って広いお湯に入って、広い洗い場で髪を思う存分洗う。だった。
実家の10本シャワーで修行の様に髪を洗いたくないから出かけたのに、何故私は草津にいて温泉につかるのみで帰宅??
草津のお湯は本当にいいんですよ、きっとちゃんとした浴場に行けば髪だって思いっきり洗えると思うけどさ。
でも今ジャストナウ、シャワーのない公共温泉に私は入浴している。 (髪洗えネー)
…私にとって草津は硫黄の香りと共にそこはかとなく香ばしい思い出。
帰って結局修行洗髪したしなw
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